(´・ω・`)未開封ガーフィールドvsフィンケル







なんかスゲェやる気が出なくてずーっとゲームしてました。気晴らしに外出して見たりもしたんですけどね、なんか調子が戻らない。


■3章
序盤からいきなり限界オタクの象徴みたいな奴が出てきたときは本当にどうしようかと思いましたが、ちゃんとかっこよかったので良かったですね。
ストーリー全体も1、2章と比べると段違い。オチが見えてないとやっぱ面白いね。

他だと…ダン・ブラウンの作品なんかは常に意外な奴が犯人だけど、アレ面白いよね。
もちろんどんでん返しがあればとにかく面白いってわけでもないんだろうけど。


■黒ひげ
どうもこの時代の人間だとワンピースの印象が先行してていかんが、それをぶち壊すキャラ立てだったので良かった。最初見たときは本当にどうしようと思ったけど。
商業媒体で草を生やす奴が萩原一至以外にもいるとは思わなかったよ…。


■メディア
UBWぶりに見た。「魔女」というフレーズと葛木に対する献身がいまいち俺の中で一致してなかったんだけど、3章読んでようやくその辺が腑に落ちた。
(納得しないまま放置するなよって話だが、原作やる気にならんのだよな…前やろうとして遠坂邸出る前に飽きたし)

ところでリリィって何?


■イアソン
なんかこう…ワカメっぽくないですか。そんなことない?
多分これ誰かのサブになるorサブについてもらうと結構成果残せるタイプの人間なんだろうなー。上から押さえ込まれてた方が大丈夫そうだしサブになる方かな。性格的に難しそうだが。


ぐらい。

今回も相変わらずロマニが怪しい。外部が消滅していることを忘れて「外部から手伝いを〜」とか抜かしとるけど、普通外部が消滅してることを忘れるか?やっぱりまだ人理消滅してないと思うんだよなー。