(´・ω・`)いいことも悪いことも大体は東から西へ流れていく






これ見て不意に思い出したんですけれど、TCGのサマ師ってほんと消えないっすよね。
ボドゲと比べるとたぶんこっちの方が人口多いんであんま単純な比較はできないんですけれど、にしてもTCGのサマ師の生存率ってかなり高いと思ってて。

もうちょっとよく考えると、サマ師に限らずTCGのやばいやつって大体生存率高いですよね。なんなんだろーなー。

これに対してはあんま明確な回答持ってないんですけど、個人的には以下2つが理由として近いのかなーと感じてます。

①プレイヤーの平均年齢が低い
②ゲームの継続年数が比較的短い

年齢低いと、そもそも盤外に興味ないんですよね。経験値もあんまないし。いい例が首都圏CSで、あんなのろくなことにならんに決まってるんですけど、その辺の判断はやっぱ難しいのかなぁ感があります。

ゲームの継続年数が短いってのも似たような理由で、この手のヤバい奴ときっちり縁切りに行くの、大体長いことゲームやってる連中なんですよ。
プレイ歴短い人はあんま気にしない。というか事実関係を知らなかったりする。まー自分が被害受けないと気づかないですもんね。しゃーない。



何の話とは言わんですけど、個人的にはやらかしたやつ使わんと新しい人にチャンスあげりゃいいのにな…と思ってます。マネジメント層がその辺の判断出来てないんだから、そら事故る。
その辺方向性がさっぱりわからない(あくまで客対応としてやってんの?とも見える)のであんまアレですけどね。
似たような方向性だった武士のシステムは結局破たんしたので、整備がだいぶ進んできてるのはわかるんですけどもう一声欲しいなぁと言う印象です。

DM:認定ジャッジのモデルケース