(´・ω・`)順位





 











■調査内容


・2019年度シーズン(2019/3/1〜2020/2/5)のイベント数を集計したよ
・都道府県別、レギュ別に分けたよ
・全部貼ると長いのでTop10までだよ



■前回のあらすじ







■2019年度シーズンに開催されたCS数(全レギュ合計)



Top10はほぼ去年と変わらず。埼玉が上昇してきて、代わりに茨城が沈んだくらい。

順位 都道府県
1 大阪 235
2 東京 232
3 愛知 176
4 千葉 117
5 神奈川 112
6 福岡 103
7 広島 100
8 北海道 82
9 埼玉 80
10 宮城 79



■2019年度シーズンに開催されたCS数(殿堂のみ)



大阪と東京が逆転!!
しかし北海道、イベント多いですよね。でも単位面積あたりだとそうでもないんだろうな。

順位 都道府県
1 東京 174
2 大阪 162
3 愛知 145
4 神奈川 88
5 千葉 79
6 北海道 58
7 埼玉 58
8 広島 56
9 宮城 55
10 福岡 52



■2019年度シーズンに開催されたCS数(2ブロックのみ)



大阪が断然多い!
次点で福岡が来てるのは目を疑いました(すみません)。すごいな。

2ブロランキング、どうなりますかねぇ。47都道府県中、年間で10回以上開催されているのが11都道府県しかないし。シーズン変わったら、この状況も変わるかな。どうかな。

順位 都道府県
1 大阪 64
2 福岡 46
3 東京 36
4 千葉 33
5 愛知 30
6 広島 29
7 埼玉 20
8 宮城 18
9 北海道 17
10 神奈川 13




■2019年度シーズンに開催されたCS数(シールド戦のみ)



シールドに至っては、年間10回以上開催されているのは4都道府県に止まります。東京すごいなー。
やっぱ店多いとこは有利だよね。開催数制限があるとね、どうしてもね。

順位 都道府県
1 東京 22
2 奈良 19
3 広島 15
4 兵庫 12
5 大阪 9
6 岡山 9
7 新潟 7
8 宮城 6
9 北海道 6
10 福岡 5




■2019年度シーズンに開催されたCS数(混合戦のみ)


もはやおまけ。何があったんだ神奈川。

来期の混合の扱い、どうなるんでしょうね。殿堂と2ブロ、どっちのランキングにポイントが入るのか。
以前の5人チームの件と同じで、CSサポート申請不可になって終わり…の気もしますけれどね。

順位 都道府県
1 神奈川 8
2 北海道 1
3 山口 1
4 長野 1
5 埼玉 1




■余談:調べようと思ったきっかけの話題


殿堂と2ブロにランキングを分割すると、デメリットもあるよ、みたいな。

ベストはね、人口めっちょ増えたから殿堂も2ブロも両方やれますよ、だとは思うし、人口が増えて来たからこそ公式も分割に踏み切ったんだろうと思うけど。

ただ、ボトルネックになるのが店なんだよな。
いまのCSってサポートを受けるためには店経由で申請しないといけないんだけど、月あたりの申請回数に上限があるんで、プレイヤーがどれだけ増えようと店が増えなかったら大会は増えない。

3年前に書いた通り、個人的にはCSと全国を接続するのは反対なんだけど…今更後戻りできんしな。この辺はうまいことやっていくしかないんかな。
(公式は公式、CSはCS、が良かったんだが)












 
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