2016年04月


【ショップオーナーインタビュー】パタさん(ショップWINNERSオーナー)
【認定ジャッジ志望者インタビュー】あくあさん(チームHEAVEN’S DICE)
【認定ジャッジ志望者インタビュー】THUNDERS#36さん(チーム静岡/浜名湖


インタビューをざっと読み返していて、特別面白いなーと思ったのはこの3本でした。


【ショップオーナーインタビュー】パタさん(ショップWINNERSオーナー)
「僕、昔は自分の夢を信じられなかったんです。教師に将来の夢を聞かれても、本屋やゲームショップの経営という濁した答えを返していました。なんていうか、TCGのポテンシャルみたいなものを信用出来てなかったんですよね。だからカードショップが夢だと断言できなかった。」

【認定ジャッジ志望者インタビュー】あくあさん(チームHEAVEN’S DICE)
「それまで僕は、所詮趣味だとか、子供向けのTCGだとか、そんなことをどこか心の片隅で思ってしまっていたんです。でもあの日、真剣にプレイする選手たちの熱気に触れて、感動して…意識ががらりと変わりました」

【認定ジャッジ志望者インタビュー】THUNDERS#36さん(チーム静岡/浜名湖
「自分がずっと思っていた”競技”に関する思いをぶつけて、”自分たちでやろう!”と言ったら同意してもらえて…」

読んでて、このシーンがあったからこそ今があるのかなーみたいな、そんなことを想起させるシーンがすごい好きなんですよね、個人的に。

自分だとなんだろうねー、なんかこういうのあるかな。1番は3月ですけど、それ以前だとどうだろうなぁ…。
そう思うと俺も割合無感動なタイプですね。専門分野がアレで、なかなか協力してやっていくことがないせいかなー。どうなんだろうなー。

まあこういうのある人は羨ましいですよね。正直。
俺はどっちかというとこういう話を聞いてる時の方が楽しいので、これからもやれりゃあなとは思いますが果たして。

話聞いてみないとどんな人かようわからんでね。一先ずは人の話を聞きつつ歴史の空白期間を埋めていかないかんかな。
デュエルマスターズって15年以上やってるとか言いつつまともに記録が残ってるのがここ数年だけ、しかも非公認の方が公式より記録残ってるみたいなとこがあるので、公式で勝っても大して注目されないんですよね。そもそもなにやってるのかようわからんかったし、これまで。

辞める前に話聞いとかんと怖いでね。早め早めに。

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