(´・ω・`)ナム=アウェイキ


MtG:市川ユウキプロが晴れる屋メディア露出を拒否

■経緯



落ち着くべきとこに落ち着いたかという感じで。
晴れる屋サイドは速やかに提出用デッキシートに記載の文言も変更してましたし、まあせやなと言う感じではあります。

デッキシートの文言って割と大事で、例えば昔、そこに気を使わなかった遊戯のCSでデッキを公開できなくなったことがありましたよね。 千葉の方だったかなぁ。
デッキシートにはちゃんと誓約用の文言が書いてあったんですけど、3位かなんかのプレイヤーがルーズリーフでデッキを提出したんですよね。
当然ルーズリーフには文言が乗ってないんで、デッキは公開できません、という。ルーズリーフはこういうことあるからあんまよくないんだよな。

今回のケースは、なんかあるまでみんななあなあで行っちゃうし、そういうとこに対して変化を求めるんであればもうひと悶着起こそうとも言うしかねぇよなぁという構造的問題がきっかけだったんすかねぇ。
市川プロって普段から言うべきところに対してはきっちり言っていくタイプですし、彼以外の人物がこうした変化を起こすことは難しいかもしれません。 
そういう意味では責任を果たしたともいえるんすかねぇ…。今回のケース、僕個人はどっちが悪いとかそういうことはさして考えてないので。

しかし文書を読んで知りましたが、晴れる屋メディアチームの責任者って井川さんなんですね。

井川良彦



DMの開発サイドの話ってほとんどされないんであれですが、井川さんは一時期DMに携わっていらっしゃいました。IKAWA→AWAKI→アウェイキ的なアレも実はあるらしいです。これは知らんけど。
その後晴れる屋へゆかれていたのは存じ上げていましたが、メディア絡みの仕事をされてたんですね。 



DM、今はルーズリーフ提出オッケーのところも多いですけど、どうなりますかね。
認定ジャッジが出来ると、もう公式としてやれることは逆にほぼないのかなって印象で、そこからはユーザの頑張りにすべてがかかってんなーと思いますが。
どういう方向に転がすのが正解なんですかねー。