(´・ω・`) めっちゃアクセス来てて怖い


 
世の中には、というか我々の体の中にはセロトニンという物質があります。いや見たわけじゃないんですけど、学者があるって言ってるんだから多分あるんでしょう。
んで、こいつがテンションの高低にかかわっているそうです。

物事を単純化して話しますと、こいつが減るとテンションが下がります。で、減るトリガーはテンションが下がることです。
ちょっと何言ってるかわかんないと思いますが、大雑把にまとめるとそうなるようです。
我々にわかりやすいよう書き換えると、負けたときにテンション下がるじゃないですか、アレです。
アレがセロトニンの減るトリガーです。 

んで敗北して、いわゆるティルト(感情を制御できなくなる状態)に陥ると、セロトニンが増えなくなるそうです。
そうなるともうこれは坂を転げ落ちるようにセロトニンが減ります。だって次のゲームも負けますからね。

だから敗北に重点を置きすぎるのは間違いですし、負けたからと言って特段騒ぐ必要はありません。 
淡々と勝ち、淡々と負けるのです。叫ぶのは練習でやった方がきっと望ましいでしょう。